MKオフ二次会。 (2019/08/04)

遅まきながら、前回の日記「MKオフ一次会。」の続き。

 

一次会カラオケでたっぷり歌った後は二次会飲みで765についていっぱいいっぱい語り合おうという流れですが、集まった人数は一次会の倍となる計16名!

自分のように765専属Pから、他の事務所も兼任されている765大好きPまで、色々な方のこだわりを聞きたいという目的で企画しましたが、まずはテーブルを2つに分けてチームを2つ作りました。

 

こちらは自分が司会進行を担当させて頂いた、チームY!(最終的に8名)

もう1つのチームT(同じく8名)を上級者用テーブルとして、こちらはオフ会やこういう趣旨の集まりに慣れていない方を対象にした、まったりコース。

場の雰囲気に慣れてもらうまでは年表で765との思い出を振り返る形式で、それぞれのアイマスとの出会いや思いを聞かせて頂いたり、自分も当時の思いを語らせて頂いたりしましたが、自分より歴の長い方もいらっしゃって、その時のお話を伺うことができたのは貴重な経験。

向こうのテーブルは数グループに分かれてそれぞれの話題で盛り上がっていましたが、全員揃ったところで乾杯!

 

16人全員写るのは不可能でしたが、チームMK勢ぞろい!

年表が8thライブの2013年に辿り着いた頃にはこちらのテーブルのみなさんも固さが取れてきたのか、近くの方とそれぞれの話題で盛り上がってきたので、自分の役目はそろそろ終了ということで、ここからは幹事としてではなく一参加者としてウェーイ!

 

メンドクサイ思いを込めながら面倒くさいポテサラをみんなでこねこね!

 

れーもねー♪

 

ネット上では意図が伝わらず誤解を招く恐れがあるため、言いたくても言えないことは誰しもあるもの。

それを、同情や傷の舐めあいのようなものではなく、お互いの気持ちを理解し合える仲間と、想いをぶつけ合って意見交換できるような場を定期的に作りたい、それがこの集まりの最大の趣旨でしたが、「今まで誰も聞いてくれなかった」「わかってくれようとしなかった」などの声を続々聞くと、企画して大正解だったと確信。

それ以上に、同じ作品を愛する仲間が揃うと、自然と話は楽しい方向に向かっていくもので、展開が少ない765だからこそ、こういうみんなで楽しむ場所は大切だと改めて実感。

楽しい時間はあっという間に過ぎ去るものということで、約5時間飲み語りしていましたが、そろそろお開き。

初めて会う方もいらっしゃいましたが、765が好きという思いに壁なんてないと思わずにはいられないシンクロぶりでしたし、これからももっともっと仲間を増やしていきたい、そう思った集まりでした。

今回は少し特殊な集まりでしたが、またやってほしいという声も沢山出ていますし、自分自身もまた是非やりたいと思っているので、その時を楽しみに思うのでした。

 

765バンザイ!!

 

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